まずはコロニアルのけれん及び縁切りの作業からです。
縁切りが終わり次第タスペーサーの挿入。これが大事なところです。怠るとまた気泡が出来てしまいます。
そして上の写真ですが、屋根にソーラーパネルが乗っておりますが、そのビスにコーキングでシールをしないと雨漏れの原因になる事をご存じない方が多いですがご注意ください。
パネルの施工当初はビスの下にゴム状のパッキンをひいてありますが、数年の間に劣化してパリパリになってしまいそこから水が入ってしまう症例がかなりあるそうです。
今日も風がひどく、作業はそこまでにさせていただきました。





